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水が波動を記憶する性質を利用したものです。これを色光浴波動水と名付けました。 自然の太陽光が皮膚や目だけではなく、食品や水を通しても体内に入るようにすれば、健康の増進に役立つようです。 太陽の光と色を体に最も効果的に取り入れる手段のひとつが水であると考えます。つまり、水は光を記憶する事が出来、私たちが自分で色光浴波動水を作ることも出来ます。 私たち人類は太陽光を浴びて生きています。太陽光が無ければ人類は全滅するかも知れないし、なにも生み出すことは出来ないでしょう。そして、地球自体が終わりを告げるかもしれないのです。その様な偉大な光の成分を水が蓄えることができるのです。 光を水に記憶させる 水の記憶による取り入れ、各色の色光浴波動水を作る方法 水の分子には記憶する箇所があります。そこで、その箇所に太陽光を記憶させ、性質を蓄えてみましょう。 先ず、私がしている方法をご紹介します。 2リットルのペットボトルの回りに必要とする各色のセロファンを巻いてベランダに出し、日光に当てます。下記の図をご覧ください。
また、青色、赤色、緑色などのガラス瓶なら最高ですがなかなか、その正確な色がありませんから、よく注意して色合わせしてください。
赤色、黄色、青色、オレンジ色、紫色など必要に応じて作って下さい。冬の場合は各色とも12時間を目安で日光に当てています。夏場でしたら6時間ほどで良いでしょう。 味はどんな味! 赤色の波動水は飲んだとき舌の中奥がピリピリする感じです。黄色の波動水は舌の奥の両脇がピリピリする感じです。また、青色の波動水は飲んだとき重い感じがして飲み込むとき力が入る感じですし、飲んだ後も舌の中間から奥がピリピリするかんじです。何れも少しは重く感じるのですが比重には関係ないようです。 また、色ではなく日光そのものを記憶させるには私の場合は4リットルのボトルで2日ほど日光に当てて使用しています。曇りの日が続くと、もうちょっと日照時間を長くします。時間の長さは飲んでみると舌がピリピリするので分かります。 ボトルに入れる水は水道水でよく、日光に当てるとカルキ臭さは完全に抜けてしまいます。 黄色は、とくに神経によい色であり、緩下(かんげ)作用があります。(緩下(かんげ)とは、簡単に説明すると「お腹が自然に緩くなる」という事ですから私の場合も便秘気味なので黄色の波動水を1時間置きに一口ずつ、もしくは食前にコップに半分を飲んでいます。3日ぐらいで快調になりました。こうなると、もう手放せませんね。どれだけ作っても無料ですからね。ただ、慢性の便秘の改善には2ヶ月ぐらいはかかりますよ。それからなるべく黄色の食品を摂取してください。 日光が当たらなくなる日本海側の地方では色光浴波動水を作るのは大変ですが、太陽光とほぼ同じスペクトルを持つライトがあります。私もこれは非常に重宝してます。太陽光ライトは普通の蛍光灯と電球タイプがあります。弱い紫外線も出ていて申し分ないものです。お問い合せ下さい。
* 短い波長の紫外線は火傷をしますが長い波長の紫外線は体によいものです。 色光浴波動水を作るにも大変便利なのです。また、都会で生活している方や勉強で忙しい受験生の方、病気がちの方を初めとする日光不足の方には絶対オススメです。日焼けしない日光浴が出来ます。最低でも1日2時間はライトに当たると良いでしょう。 簡単な手作り色彩投影機はこちらへ。 [上へ] |
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